控えて欲しい生活習慣 女性編

妊娠をする上でして欲しい行動や逆にして欲しくない行動があります。

今のあなたの生活の中で次のNG行動をしていませんか?

気にしていないうちに、意外にやってしまっていることもありますから、妊娠を意識し始めたらできるだけ早く辞めていきましょう。

喫煙

「百害あって一利無し」と言われるように、タバコが身体に与えるいいことは一つありません。
妊娠するための必要なビタミンを破壊し、有害物質を身体に送り込むということが、自身の身体にとっても、将来生まれてくる赤ちゃんにとってもいいはずがないですよね。

胎児発育不全や乳幼児突然死症候群などのリスクが上がることなどから、妊娠したら医師から絶対に禁煙してくださいと言われます。
早く止めるにこしたことはありません。

自分で禁煙が難しいなら是非病院の禁煙外来を利用してみてください。

深酒

アルコールはタバコと違って全面排除することはありませんが、飲みすぎは厳禁。
そもそも飲みすぎは身体に良くないですから、妊活に限ったものでありません。

妊娠するとアルコールはNGになります。
妊娠中にとってはいけないものというのは元々「女性の身体に合わないもの 」です。妊活中のアルコールはたしなむ程度で妊娠したらやめるように準備しておきましょう。

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